「チョークアートとは?」の記事

チョークアートについて書いてます。とても綺麗で新鮮な質感の絵です。画材はチョークの代わりにオイルパステル等で描いたりしてるらしいです。教室は、ウェブで検索で沢山見つかります。

チョークアートという言葉なんですが、初めて聞きました。早速ウェブで調べてみる事にします。で、 見つけたウェブサイトのチョークアートを見た感想ですが、素晴らしくカラフルなんだけど、 どこか落ち着いた雰囲気もあります。

不思議な質感ですねぇほんとに。私はてっきり、学校で黒板に描くチョークで道に絵を書く事なのかなと 思ってましたが、安っぽいイメージは微塵も感じられません。 それにしても、不思議な質感です。絵が発光してるようにも見えてしまいます。 説明読んでいくと、私が以上のような感想をもったチョークアートはオーストラリア発祥と書いてあって、 さらに、道端に学校で使っているようなチョークで描くチョークアートもあり、 そちらもチョークアートと呼ばれてますという説明がありますね。チョークアートも二つの流れがあるという事でしょうか。

このオーストラリア発祥のほうのチョークアートですが、画材としては「マクソン・チョークマーカー」 を勧めていますネ。「ホワイトボード、黒板、ガラス、紙などにマルチに描けてサッと消せます。」と の説明があります。では、作品を永遠に残すには固定化しないとならないのは、 フツーに学校で使ってるチョークと同じですね。さらにチョークアートについて調べていくと、 実際はチョークではなく、オイルパステル等で描かれていると描いてありますね。ナルホド。

欧米だと、街角で黒板はフツーに見られるらしいので、まぁ、もっともな文化ですネ。 最近は日本でも街角で黒板見れるようになりましたよね。ちょっと洒落たレストランとかカフェの 入り口に置いてあったりします。でも私が見たのは、アートというより殴り書き(~_~)に近かったような。 まぁ、これは言いすぎですね(笑)。さっき見たチョークアートの作品があまりに見事だったので、 今思い出すと、殴り書きに見えてしまっていたという事です。教室はウェブで検索するとスグ見つかります。 興味のある方はどうぞ。